日経コンストラクション 2008/05/09号

特集 現場を揺るがす「設計の劣化」
施工経験者の採用で新たな業務体制を模索

 設計のミスがなくならない。設計・施工の分離の厳格化で、ミスは増えている可能性がある。今後も建設コンサルタント会社が設計を業務の柱としていくには、設計ミスを防ぎ、技術力を高めることが急務だ。 ミスを防ぐことの重要性は、以前にも増して高まっている。(62〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1399文字

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この特集全体
特集 現場を揺るがす「設計の劣化」(52〜53ページ掲載)
現場を揺るがす「設計の劣化」
特集 現場を揺るがす「設計の劣化」(54〜55ページ掲載)
裏設計でゆがめられた設計・施工の分離
特集 現場を揺るがす「設計の劣化」(56〜59ページ掲載)
施工現場に持ち込まれる設計ミス
特集 現場を揺るがす「設計の劣化」(60〜61ページ掲載)
詳細設計の意味が問われ建設コンサルタントは正念場
特集 現場を揺るがす「設計の劣化」(62〜63ページ掲載)
施工経験者の採用で新たな業務体制を模索
特集 現場を揺るがす「設計の劣化」(64〜67ページ掲載)
誰が設計すべきかようやく始まった本音の議論
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 設計・デザイン > その他(設計・デザイン)
update:19/09/27