日経コンピュータ 2008/05/15号

業種別フラッシュ 金融 東京海上日動火災保険
代理店との情報共有システム刷新
東京海上日動火災保険

 東京海上日動火災保険は4月30日、代理店との情報共有システムを全面刷新したと発表した。新システムの名称は「情報ハイウェイ」。社員と代理店が共通のシステムを使って商品改定や新商品の情報を受け取ることで、「保険会社と代理店の間で起こりがちだった情報格差の解消を狙う」(東京海上日動)。従来は社員向けと代理店向けが分かれ、情報共有しづらいシステムになっていた。(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:518文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > その他(情報共有システム)*
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東京海上日動火災保険
update:19/09/24