日経コンピュータ 2008/05/15号

特集1 “3ない”からの脱却
ワイガヤで開発する
利用部門のそばで業務の課題を素早く解決

 利用部門の現場に飛び込み、頼られ相談される「仲間」になったら、次はITのプロとして自ら動き仲間の課題を素早く解決してあげる番。そうでないと真に貢献したことにはならない。 利用部門が求めるのは、市場や競合企業の動きを先取りし、短期間にキャッチアップするための戦略的なシステム。開発に1年以上かける重厚長大なものではない。(50〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1866文字

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この特集全体
特集1 “3ない”からの脱却(43ページ掲載)
信頼されない 相談されない 貢献してない “3ない”からの脱却
特集1 “3ない”からの脱却(44〜47ページ掲載)
導入
特集1 “3ない”からの脱却(48〜49ページ掲載)
恐れず現場に飛び込む
特集1 “3ない”からの脱却(50〜51ページ掲載)
ワイガヤで開発する
特集1 “3ない”からの脱却(52〜53ページ掲載)
積極的に貢献をアピール
特集1 “3ない”からの脱却(54〜55ページ掲載)
多彩な“役者”を用意する
特集1 “3ない”からの脱却(56〜57ページ掲載)
“仮想化”で時流に合う器に
特集1 “3ない”からの脱却(58〜60ページ掲載)
元気なIT部門が会社を強くする
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
大和証券グループ本社
良品計画
update:19/09/24