日経SYSTEMS 2008/06号

講座 仮想化 きほんのき
[第3回] 仮想化技術の応用
仮想環境の負荷分散と運用に効くライブ・マイグレーション

 サーバー仮想化技術の基本要素から,設計・構築手法,運用,将来像まで解説するこの連載も今月で3回目です。今回は仮想化技術を応用した,リソースの有効活用法をご紹介します。  仮想環境を適切に構築・運用していくには,さまざまな設定が欠かせません。(104〜109ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7065文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > クラスタリング・負荷分散ソフト*
update:19/09/25