日経SYSTEMS 2008/06号

事例ダイジェスト
新営業店端末を約7000台導入へ
三井住友銀行

 2008年度中に,国内の本支店460店に約7000台の新営業店端末を導入する。導入費用は約200億円。新端末は,NEC,OKI(沖電気工業)と三井住友銀行の3社で共同開発した。新端末では,これまで紙の書類で行っていた事務処理業務の多くをペーパーレス化し,業務を効率化。(179ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:408文字

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三井住友銀行
update:19/09/25