日経コンピュータ 2008/06/01号

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ラック1本に500コア超を搭載 NECやIBMが新型の省電力サーバー

NECとIBMがデータセンター向けの新型サーバーをそれぞれ開発した。2台のサーバーが電源と冷却ファンを共有することで、集積度と省電力をとことん追求した。ラック1本に実際に搭載可能なサーバー数は従来製品の3倍以上、CPUコアにして500を超える。 データセンター向けのサーバーとしてはピザボックス状のラックマウント型やブレード型が一般的。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1243文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
【記事に登場する企業】
米IBM社
NEC
update:19/09/24