日経コンピュータ 2008/06/01号

業種別フラッシュ 公共 岐阜女子大学
災害に備え3重化でデータを分散保管
岐阜女子大学

 岐阜女子大学は5月、災害対策用のシステムを本格稼働させた。約1500人の学生、教職員が利用するWebグループウエア、電子メールのシステム継続性を強化するのが目的である。地震や地域で多い落雷を主なリスクと想定している。本部内にどちらもアクティブ状態の2台のストレージ・サーバー装置を設置。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:500文字

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情報システム > ストレージシステム・ソフト > その他(ストレージシステム・ソフト)*
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岐阜女子大学
update:19/09/24