日経コンピュータ 2008/06/01号

特集1 基幹系の黄金律7:3
パッケージかスクラッチか─二者択一からの脱却

 会計、販売、購買、生産、人事・給与といったヒト・モノ・カネを管理し、企業経営を下支えする基幹系システム。言うまでもなく、企業の屋台骨として欠かせない存在だ。 この基幹系システムをERP(統合基幹業務システム)のようなパッケージで開発するか。それともJavaなどの言語を使ってスクラッチ(手作り)で開発するか。システム部門は長い間、二者択一を強いられてきた。(46〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4224文字

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この特集全体
特集1 基幹系の黄金律7:3(45ページ掲載)
基幹系の黄金律7:3
特集1 基幹系の黄金律7:3(46〜49ページ掲載)
パッケージかスクラッチか─二者択一からの脱却
特集1 基幹系の黄金律7:3(50〜55ページ掲載)
パッケージ・ベース開発への挑戦
特集1 基幹系の黄金律7:3(57〜59ページ掲載)
進化するパッケージ/スクラッチ混在環境
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
update:19/09/24