日経コンピュータ 2008/06/01号

特集1 基幹系の黄金律7:3
パッケージ・ベース開発への挑戦

 基幹系システムの黄金律「7:3」を実現するパッケージ・ベース開発で、まず大切になるのは「パッケージを開発標準ととらえることだ」。複数のERPパッケージの開発経験を持つ、システムインテグレータの梅田弘之社長はこう説明する。2段階で進化が進む 基幹系システム全体の新規構築や刷新を考える際に、パッケージの存在を前提とする。(50〜55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5852文字

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この特集全体
特集1 基幹系の黄金律7:3(45ページ掲載)
基幹系の黄金律7:3
特集1 基幹系の黄金律7:3(46〜49ページ掲載)
パッケージかスクラッチか─二者択一からの脱却
特集1 基幹系の黄金律7:3(50〜55ページ掲載)
パッケージ・ベース開発への挑戦
特集1 基幹系の黄金律7:3(57〜59ページ掲載)
進化するパッケージ/スクラッチ混在環境
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
update:19/09/24