日経コンピュータ 2008/06/01号

特集1 基幹系の黄金律7:3
進化するパッケージ/スクラッチ混在環境

 SOAに基づき、パッケージとスクラッチを7:3で混在させるーー基幹系システム全体をこの理想形で実現するパッケージ・ベース開発のステップ2に向け、ERPパッケージ・ベンダーが中心になり製品を急ピッチで拡充している(図9)。 先行するのは2大ERPベンダーの独SAPと米オラクル。昨年から今年にかけて新製品を相次ぎ投入している。(57〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4743文字

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この特集全体
特集1 基幹系の黄金律7:3(45ページ掲載)
基幹系の黄金律7:3
特集1 基幹系の黄金律7:3(46〜49ページ掲載)
パッケージかスクラッチか─二者択一からの脱却
特集1 基幹系の黄金律7:3(50〜55ページ掲載)
パッケージ・ベース開発への挑戦
特集1 基幹系の黄金律7:3(57〜59ページ掲載)
進化するパッケージ/スクラッチ混在環境
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
欧州SAP
米オラクル社
update:19/09/24