日経Linux 2008/07号

Linuxレポート 業界動向
決め手欠く,OSS人材とノウハウ不足の解消策 自治体での検証を終了,Linux普及の障壁が浮き彫りに
業界動向

 経済産業省の施策としてオープンソース推進を担うオープンソフトウェア・センターは2008年5月20日,自治体などで実施したオープンソースの実証実験の結果を発表。効果とともに,Linuxが普及しない理由も見えてきた。 「(Windowsとの)データの互換性が低いことと,(自治体や企業など)調達側のスキルが不十分なこと」。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1282文字

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update:19/09/25