日経Linux 2008/07号

特集1 Fedora 9の新機能を満喫
Fedora 9の新機能を満喫
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 2008年5月13日,Linuxディストリビューション「Fedora 9」が公開された。新版では,初期化システムやGUIパッケージ管理ツールが変わったほか,ログイン・パスワードの標準ハッシュ方式が変更されるなど,システム的な変更が目立つ。新機能に加えて,インストール後に実施すべき定番カスタマイズ法も実例を挙げて詳しく解説する。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:428文字

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この特集全体
特集1 Fedora 9の新機能を満喫(25ページ掲載)
Fedora 9の新機能を満喫
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part1(26〜31ページ掲載)
Fedora 9の特徴をまとめて紹介 パッケージ管理やファイル・システムを刷新
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part2(32〜39ページ掲載)
インストール後に実施しよう! Fedora 9の定番カスタマイズ法を紹介
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part3(40〜45ページ掲載)
ここが変わった! システム管理の新方式を理解する
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part4(46〜47ページ掲載)
Fedora 9で身近になった 最新ファイル・システム「ext4」
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part5(48〜53ページ掲載)
FedoraをUSBメモリーから起動 データや設定も保存できる
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update:19/09/25