日経Linux 2008/07号

特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part5
FedoraをUSBメモリーから起動 データや設定も保存できる

 FedoraのLiveCDイメージをUSBメモリーに書き込めば,USBメモリーからFedora 9を起動できる。Fedora 8もOSイメージをUSBメモリーに格納できたが,データや設定を保存できなかった。Fedora 9であれば,データや設定の変更,保存が手軽にできる。(48〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6961文字

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この特集全体
特集1 Fedora 9の新機能を満喫(25ページ掲載)
Fedora 9の新機能を満喫
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part1(26〜31ページ掲載)
Fedora 9の特徴をまとめて紹介 パッケージ管理やファイル・システムを刷新
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part2(32〜39ページ掲載)
インストール後に実施しよう! Fedora 9の定番カスタマイズ法を紹介
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part3(40〜45ページ掲載)
ここが変わった! システム管理の新方式を理解する
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part4(46〜47ページ掲載)
Fedora 9で身近になった 最新ファイル・システム「ext4」
特集1 Fedora 9の新機能を満喫 Part5(48〜53ページ掲載)
FedoraをUSBメモリーから起動 データや設定も保存できる
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update:19/09/25