日経Linux 2008/07号

特集2 2大パッケージを攻略する Part1
パッケージによるソフトウエア導入

 Linux用のソフトウエアの多くは,パッケージで配布されています。このパッケージを利用すれば,ソフトウエアのバージョンや依存関係の管理が楽になります。そこで,Part1では,パッケージの仕組みとその利用方法を解説します。 IT業界で一般的にいう“パッケージ”とは,ソフトウエアを入れたインストール・メディアや紙のマニュアルをセットにしたものを指します。(55〜60ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7732文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 2大パッケージを攻略する(54ページ掲載)
2大パッケージを攻略する
特集2 2大パッケージを攻略する Part1(55〜60ページ掲載)
パッケージによるソフトウエア導入
特集2 2大パッケージを攻略する Part2(61〜73ページ掲載)
オリジナルRPMを作成する
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Linux
update:19/09/25