日経コンストラクション 2008/06/27号

建設IT2008 使って実感、“三次元”の効用
事業の全段階で三次元データを活用
改革には発注者の努力が欠かせない

 土木分野でも三次元の情報技術(IT)を活用する機運は徐々に高まりつつある。前ページまでの三次元データの活用事例では、ユーザーが感じたさまざまな効果を見てきた。作業の省力化や効率化だけでなく、設計変更に対する発注者の理解を得るのに役立った事例も出ている。さらに総合評価落札方式の入札において、技術提案で優位に立てることも明らかになった。(75〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3904文字

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update:19/09/27