日経コンピュータ 2008/07/01号

特集1 “Officeレガシー”は宝に変わる
[共] “野良”を手なずけろ

 “Officeレガシー”のデータやプログラムは個人や部門内で日常的に使われているもの。そこには現場の貴重なノウハウが詰まっている。それだけでも個人の生産性向上に役立っているが、全社やグループで共有すればさらなる価値を生む。しかし、非定型な“野良データ”や“野良アプリ”をコントロールするのに手を焼き、横展開できていないのが実情だ。(52〜55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5063文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 “Officeレガシー”は宝に変わる(44〜45ページ掲載)
総論
特集1 “Officeレガシー”は宝に変わる(46〜48ページ掲載)
[楽] “Excel地獄”から脱却
特集1 “Officeレガシー”は宝に変わる(49〜51ページ掲載)
[鮮] 現場にある即時情報
特集1 “Officeレガシー”は宝に変わる(52〜55ページ掲載)
[共] “野良”を手なずけろ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
update:19/09/24