日経コンピュータ 2008/07/01号

特集3
 「6万円ノート」は企業で使えるか

実売6万円弱の超低価格ノートパソコンが注目が集めている。台湾メーカーだけでなくHPやデルといった米大手も製品化に動いた。従来機種の半値以下という値付けは企業にとっても魅力。だが「安かろう悪かろう」では仕方がない。6万円ノートの実力を実機で検証した。(玉置  亮太) 実売5万〜6万円という超低価格のノートパソコンが全世界で旋風を巻き起こしている。(142〜147ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6635文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集3(142〜147ページ掲載)
 「6万円ノート」は企業で使えるか
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > Windowsノートパソコン・タブレットPC
update:19/09/24