日経コンストラクション 2008/07/11号

NEWS 入札
弘済会と民間がプロポーザルで競争
関東地整の技術資料分析業務で参加要件を大幅に緩和

 国土交通省関東地方整備局は6月20日、「平成20年度総合評価技術資料分析・取りまとめ業務」を簡易公募型プロポーザル方式で公告した。同整備局が2008年度に総合評価落札方式で発注する工事で、入札参加者が提出した技術資料の分析や取りまとめが対象だ。 このような業務はこれまで関東建設弘済会が随意契約で受託していたが、建設コンサルタント会社などの参加を促す。(32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:679文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > その他(建設・不動産) > その他(建設・不動産)
【記事に登場する企業】
国土交通省
update:19/09/27