日経コンピュータ 2008/07/15号

ニュース
「日本のグリーンIT」は迫力不足 洞爺湖サミットで11社が展示ブース

7月7日から3日間開催された主要国首脳会議(洞爺湖サミット)。主要テーマの一つが「環境」であったことから、ITベンダー各社は好機とばかりグリーンITの展示ブースを構えた。しかし会場での注目度は低く、せっかくの機会をうまく利用できなかった。 「2050年までに温室効果ガスを半減するビジョンを共有する」ーー。地球温暖化対策で一定の成果が出た洞爺湖サミット。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1106文字

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update:19/09/24