日経パソコン 2008/07/14号

ニュース&トレンド
ディスプレイを初期設定のまま使うと目に悪い
「輝度を下げて使うべし」──ナナオがディスプレイと眼精疲労の関連性を調査

ナナオは7月3日、液晶ディスプレイと眼精疲労に関する説明会を開催した。パソコンを使って長時間の作業をする際、ディスプレイの輝度を出荷時の状態のままにするより、適切なレベルまで下げた方が目の疲労度が少ないという結果が出たと説明。定期的な休憩を取ったり、適切な姿勢を取ることで、さらに疲労が軽減できることも明らかになった。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1039文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > ディスプレイ > その他(ディスプレイ)
【記事に登場する企業】
EIZO
update:19/09/25