日経パソコン 2008/07/14号

注目の新製品
さらに低価格化した一眼レフデジカメ
ライブビューや自動画像補正などの最新機能も搭載

 デジタル一眼レフカメラの低価格化が進行している。現在では標準ズームレンズ付きで10万円以下の製品も珍しくない。とはいえ、この価格は売れ筋コンパクトデジカメと比べれば約2倍。メーカーにはさらなる低価格化を望む声が寄せられているという。 キヤノンの「EOS Kiss F」は、そんな要望に応える形で登場した、人気シリーズのエントリーモデルだ。(28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1076文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > デジタルスチルカメラ
【記事に登場する企業】
キヤノン
update:19/09/25