日経コンストラクション 2008/07/25号

特集 どん底からの関係修復
元請けコンサルタント会社の再委託戦略
優れた再委託先とは今後も連携維持

 大日本コンサルタントは、売上高の約8割に及ぶ橋梁と道路の業務を主軸に、環境や河川、砂防、調査、情報などの業務も手がけている。 再委託する業務をどう切り分けているのかを、同社常務執行役員を務める古田寛志東京支社長は次のように説明する。「元請け会社の責任として方針決定や技術的判断など業務の主たる部分は自社で担い、定型的な業務は再委託している」。(66〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2712文字

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この特集全体
特集 どん底からの関係修復(52〜53ページ掲載)
どん底からの関係修復
特集 どん底からの関係修復(54〜57ページ掲載)
元請けを揺るがす下請けの窮状と再委託規制
特集 どん底からの関係修復(58〜61ページ掲載)
元請け建設会社の下請け対策
特集 どん底からの関係修復(62〜65ページ掲載)
専門工事会社の生き残り戦略
特集 どん底からの関係修復(66〜67ページ掲載)
元請けコンサルタント会社の再委託戦略
特集 どん底からの関係修復(68〜69ページ掲載)
下請けコンサルタント会社の再委託規制への見方
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建設・不動産 > その他(建設・不動産) > その他(建設・不動産)
update:19/09/27