日経パソコン 2008/07/28号

特集 誤変換を減らす入力技
誤変換を減らす入力技
内部構造を理解して、日本語入力ソフトを極める

 日本語入力ソフトは、ユーザーにとって最も身近な存在だ。ワープロでの文書作成、メール返信、ネットで調べ物──どんなときも欠かせない。空気のような存在のため、その中身や活用方法について意識していない人が多いのではないだろうか。しかし、ソフトの内部では大変革が起こっている。本特集では、それを徹底解説する。その上で、便利な活用テクニックを紹介しよう。(46〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:292文字

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この特集全体
特集 誤変換を減らす入力技(46〜47ページ掲載)
誤変換を減らす入力技
特集 誤変換を減らす入力技(48〜57ページ掲載)
総論  IME 2007が投げかけた波紋
特集 誤変換を減らす入力技(58〜65ページ掲載)
プロパティ活用編 設定変更で驚くほど快適に
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パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
update:19/09/25