日経パソコン 2008/07/28号

特集 誤変換を減らす入力技
総論  IME 2007が投げかけた波紋

 「常にユーザーのそばにいるアプリケーション」──それが、日本語入力ソフトだ。身近すぎるがゆえに、存在をことさら意識する必要もない。最近はかな漢字変換の精度が向上し、大きく取りざたされることもなくなった。ある意味で、成熟期に入ったソフトと言ってよいだろう。 だがここ1年半ほど、少し様子が違っていた。(48〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11033文字

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この特集全体
特集 誤変換を減らす入力技(46〜47ページ掲載)
誤変換を減らす入力技
特集 誤変換を減らす入力技(48〜57ページ掲載)
総論  IME 2007が投げかけた波紋
特集 誤変換を減らす入力技(58〜65ページ掲載)
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update:19/09/25