日経コンピュータ 2008/08/01号

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松下が全世界20万台超のPC集中管理 調達・運用・廃棄の標準化で安全とコストを両立

 松下電器産業は全世界の社内拠点で利用しているクライアントパソコンの調達から利用、廃棄までの「全ライフサイクル」を本社サイドで集中管理する体制を確立した。“野放し”だったセキュリティやコンプライアンスを強化し、コスト削減にもつなげた。 社内にこんなに多くのパソコンがあったとは正直驚いたーー。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1389文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)*
【記事に登場する企業】
パナソニック
update:19/09/24