日経コンピュータ 2008/08/01号

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進行基準のお助け製品、同業者向けに続々 IT業界で図らずもプロジェクト管理の精緻化進む

ITベンダー向けに工事進行基準の適用を支援するプロジェクト管理製品が相次ぎ登場している。これを機にシステム化が進めば、ITベンダーのプロジェクト管理能力の向上が期待できる。IT業界最大の経営課題に対して、業界の内部から支援環境の整備が始まった格好だ。 2009年4月から受託ソフトウエア開発などの会計処理に、工事進行基準が原則として適用される。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1109文字

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update:19/09/24