日経コンピュータ 2008/08/01号

特集1 ダメシステムでも使わせたら勝ち!
ダメシステムでも使わせたら勝ち!
稼働後を想定して利用環境を整備する

事業の最前線にITが活用される今では、ユーザーの要求ははっきりしなくて当たり前。そんな状態で満足なシステムを作るなんて不可能だ。そもそもバグのないシステムは存在しない。仕様面でも品質面でも、何らかの問題を抱えた“ダメシステム”になるのが宿命だ。もはや完ぺきなシステムを目指すのは時間の無駄。経営に貢献するためには、あえて逆の発想を持つべきだ。(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:355文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 ダメシステムでも使わせたら勝ち!(40〜41ページ掲載)
ダメシステムでも使わせたら勝ち!
特集1 ダメシステムでも使わせたら勝ち!(42〜45ページ掲載)
リリース後を描け!
特集1 ダメシステムでも使わせたら勝ち!(46〜51ページ掲載)
人も変えなきゃ意味がない
特集1 ダメシステムでも使わせたら勝ち!(52〜53ページ掲載)
非機能要件は環境整備と表裏一体
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
update:19/09/24