日経エレクトロニクス 2008/08/11号

論文
視聴環境に応じて,テレビの画質を自動調整する技術

東芝は,外光の明るさや照明の色合いといった視聴環境などに応じて,テレビ映像を最適と思われる設定に自動調整する技術を開発した。テレビの周囲の明るさの変化などを常に読み取り,自動で映像の輝度や色合いを調整する。開発の背景や,技術の詳細などを解説してもらう。(内田 泰=本誌) テレビは家庭におけるエンターテインメントの中心的な存在である。(91〜98ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7153文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ディスプレイ製品・技術 > その他(ディスプレイ製品・技術)
【記事に登場する企業】
東芝
東芝デジタルメディアネットワーク
update:19/09/26