日経コンストラクション 2008/08/22号

総合評価実験塾 第5回
第5回〓セミナーで学ぶ
発注者が何を心配しているかを考えよう

 「共通仕様書の内容を上回っているか。現地の環境を踏まえているか。この2点が、発注者の評価基準だ」。講師を務める建設情報化協議会の吉田信雄理事が力説する。 今年6月から7月にかけて、神奈川県建設業協会は横浜市や藤沢市など7カ所の会場で施工計画書作成セミナーを主催した。本誌が取材した6月25日の藤沢会場には、地元の建設会社9社から30人ほどが参加した。(86〜89ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3946文字

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update:19/09/27