日経SYSTEMS 2008/09号

特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト
総論 トラブルのサイン
「あの一言からおかしくなった」トラブルには必ず兆しがある

 「終わらせようにもなかなか終わらなかった。だが,ようやくプロジェクトから離れられる」。システム・インテグレータに所属する安永和幸氏(仮名)は,ホッと胸をなでおろすことができた。 安永氏はあるシステム開発プロジェクトのマネージャを担当していた。用意周到に準備を行い,プロジェクトを開始。(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2511文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(19ページ掲載)
できるプロマネの“技”
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(20〜21ページ掲載)
総論 トラブルのサイン
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(22〜31ページ掲載)
Part1 見逃してはならない七つの言動
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(32〜35ページ掲載)
Part2 予兆を見つける情報収集術
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(36〜39ページ掲載)
Part3 予兆の発生源とチェックポイント
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
update:19/09/25