日経SYSTEMS 2008/09号

特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト
Part2 予兆を見つける情報収集術
待っていては予兆に気づけない4ステップで情報を吸い上げる

 ユーザーやメンバーの言動を見て「まずいことが起こっている」と感じることができれば,トラブルに発展する前に手を打てる。だが,プロジェクト・マネージャが自分の席に座っているだけでは,見ることのできる言動は限られる。“できる”プロジェクト・マネージャは,積極的に行動して情報収集し,予兆を見つけようとしている。また,予兆が出やすいような仕組みも作っている。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3571文字

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この特集全体
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(19ページ掲載)
できるプロマネの“技”
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(20〜21ページ掲載)
総論 トラブルのサイン
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(22〜31ページ掲載)
Part1 見逃してはならない七つの言動
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(32〜35ページ掲載)
Part2 予兆を見つける情報収集術
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(36〜39ページ掲載)
Part3 予兆の発生源とチェックポイント
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
update:19/09/25