日経SYSTEMS 2008/09号

特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト
Part3 予兆の発生源とチェックポイント
原因は開始時と変換点にあるプロジェクトの節目で検知

 プロジェクトの途中(実施段階)で,悪い予兆はなぜ起こるのか。本を正せばプロジェクトの立ち上げ段階や変換点で,トラブルの原因があったのに対応に不備があったからである(図1)。(36〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4501文字

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この特集全体
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(19ページ掲載)
できるプロマネの“技”
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(20〜21ページ掲載)
総論 トラブルのサイン
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(22〜31ページ掲載)
Part1 見逃してはならない七つの言動
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(32〜35ページ掲載)
Part2 予兆を見つける情報収集術
特集1 できるプロマネの“技” 予兆をとらえてト(36〜39ページ掲載)
Part3 予兆の発生源とチェックポイント
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情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
update:19/09/25