日経パソコン 2008/09/22号

注目の新製品
16:9液晶を搭載した高性能ノート
黒ベースのおしゃれなきょう体に変身、Centrino 2で性能も十分

 NECのノートパソコンの高性能シリーズである「LaVie C」が、きょう体を一新して発売された。 最大の特徴は、画面サイズを従来の15.4型横長(1280×800ドット)から、16型横長(1366×768ドット)へ変更したことだ。現在、パソコン用の液晶ディスプレイはアスペクト比(画面の横と縦の比率)が16:10のものが大半だが、今後3〜5年程度で16:9へ移行するといわれている。(29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1195文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > Windowsノートパソコン・タブレットPC
【記事に登場する企業】
NEC
update:19/09/25