日経コンストラクション 2008/09/26号

設計名人 さまざまな新技術に挑んで大胆に提案
さまざまな新技術に挑んで大胆に提案
東京港臨海大橋で建設コストを削減しつつ印象的な姿に

「新しいことをやるには、大胆にならないといけない」。セントラルコンサルタントの鴫原徹部長は、下部工事まで進んだ建設現場を見ながらかみしめる。東京港臨海大橋は、構造形式としては一般的なトラス橋でありながら、海の玄関にふさわしい印象に残る姿が求められた。鴫原部長は、新しい技術を投入して課題をクリアし、大幅なコスト削減も実現している。(46〜48ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2940文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 設計・デザイン > 土木設計・デザイン
建設・不動産 > 施工 > 土木施工技術・ツール
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木設計・デザイン
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木施工技術・ツール
【記事に登場する企業】
セントラルコンサルタント
update:19/09/27