日経コンストラクション 2008/09/26号

これだけは知っておきたい技術トレンド 第4回
三大トレンドその3
現実味増す大深度シールドリニアの東京近郊などに採用の可能性大

 2007年12月にJR東海は中央リニア新幹線を自己資金で建設することを発表した。実現すれば、東京−名古屋間が約40分で結ばれる。開業目標は2025年だ。 この事業の発表によって、大深度トンネルにシールド工法を採用する可能性が現実味を帯びてきた。外径12m程度のシールドトンネルになる見込みだ。一体、どんな工事が待ち構えているのだろうか。(64〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1928文字

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JR東海
update:19/09/27