日経SYSTEMS 2008/10号

事例ダイジェスト
URLフィルタリング・システムを運用開始
モンテローザ

 白木屋など居酒屋チェーンを展開するモンテローザは2008年8月,同社が運営するインターネット・カフェ「ワイプ」でURLフィルタリング・システムの運用を開始した。未成年による不適切なサイトの閲覧を制限するなど,インターネット・カフェに設置したPCからのインターネットへのアクセスを制限する。特徴は,URLフィルタリング・システムをルーター上で構築したこと。(163ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:400文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
モンテローザ
update:19/09/25