日経パソコン 2008/10/13号

ニュース&トレンド
著作権の法体系考える協議会が設立
円滑に二次利用できる環境を目指し、中山信弘氏・角川歴彦氏らが参加

 著作権に関する法体系の抜本的な見直しを目指す「デジタル・コンテンツ利用促進協議会」が9月9日に設立された。映像や音楽などのデジタルコンテンツを、円滑に二次利用できる環境を整えることを目指し、著作権法などの法体系を抜本的に見直すよう、民間ベースで検討し提言していく。 会長には、東京大学名誉教授で西村あさひ法律事務所 顧問の中山信弘氏が就任。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:884文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 企業・組織 > 新会社・新団体・起業
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 著作権管理・違法コピー防止*
update:19/09/25