日経エレクトロニクス 2008/10/20号

解説1 CEATEC JAPAN 2008 詳報
進むべき新たな道を探る,メーカーの姿が如実に
CEATEC JAPAN 2008詳報

技術競争が激しく,製品の廃れも速い家電業界では,さらに先へ歩を進めねばならない。携帯電話機も似た状況だ。成熟し,飽和感が漂う市場では,多機能化だけで需要を拡大できない。さらにCO2排出量削減が声高に叫ばれる昨今,電機メーカーには高い水準の環境技術も求められる。今年のCEATECを見通すと,課題に立ち向かうメーカーの姿が浮き彫りになる。(85〜104ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:25882文字

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update:19/09/26