日経Linux 2008/12号

特集1 2000円ルーターをLinuxサーバーに
2000円ルーターをLinuxサーバーに改造
OpenWrt使いこなし

 フォン・ジャパンが販売する無線LANアクセス・ポイント製品(FONルーター)は,2000円以内で購入できるLinuxマシンだ。Linuxマシンというだけでなく,内蔵ファームウエアを入れ替えることでさまざまに活用できる。 代替ファームウエアにはいくつかの種類があるが,最も活用の幅が広いのが「OpenWrt」という組み込み向けLinuxディストリビューションである。(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:583文字

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この特集全体
特集1 2000円ルーターをLinuxサーバーに(18〜19ページ掲載)
2000円ルーターをLinuxサーバーに改造
特集1 2000円ルーターをLinuxサーバーに Part1 FONルーターへのOpenW(20〜24ページ掲載)
型番によって手順が異なるシリアル接続が必要な機種も
特集1 2000円ルーターをLinuxサーバーに Part2 OpenWrtの構成と設定(25〜30ページ掲載)
設定変更はコマンドで可能 追加ソフトはネット経由で入手
特集1 2000円ルーターをLinuxサーバーに Part3 サーバー構築とSDカードの取(31〜37ページ掲載)
3つのサーバーを立ち上げる SDカード接続で容量拡大
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > 個人向けネット接続機器 > ルーター(個人向け)*
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
update:19/09/25