日経SYSTEMS 2008/12号

事例に見る 問題解決の軌跡 File 9 UFJIS
File9 UFJIS
BPELで業務アプリを開発スキル底上げや性能向上に腐心

 三菱UFJフィナンシャル・グループの情報システム会社,UFJISは2006年から,ビジネス・プロセスの記述言語「BPEL(Business Process Execution Language)」を使ったアプリケーション開発を進めてきた。対象は,グループ会社の勘定系以外の業務アプリケーション全般である。2008年10月までに,会議室予約管理や稟議決裁,受発注など15種類のUFJIS社内の業務アプリを稼働させた。(76〜81ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5601文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
UFJIS
update:19/09/25