日経SYSTEMS 2008/12号

事例ダイジェスト
212Tバイトのストレージ・システム稼働
明治大学

 学生や教職員向けに,容量が212Tバイトの統合ストレージ・システムを稼働させた。神奈川県や東京都にある三つのキャンパスから利用できる。データの統合管理だけでなく,USBメモリーなどの記憶媒体では扱えない大容量のデータを,ユーザー間でやり取りするのにも利用する。システムでは,ハードディスクを冗長化するため,パリティを2重化する「RAID6」を採用。(155ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:420文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ*
【記事に登場する企業】
明治大学
update:19/09/25