日経エレクトロニクス 2008/12/01号

特集 もっと楽しいテレビ
ユーザーのわがままを満たす,楽しいテレビの実現へ 第1部<提言>

 志ある技術者は,もはや単なるテレビ放送受像機では戦えない,と考えている。未来のテレビは放送とインターネットを融合させることで,ユーザーの生活に密着し,わがままに応えて楽しませ,どこへでも連れて行ってくれる「どこでもドア」になるべきだ。若者はテレビに関心を向けない 残念ながら,こうした未来像と現在のテレビの間には大きな隔たりがある。(46〜52ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11152文字

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この特集全体
特集 もっと楽しいテレビ(43ページ掲載)
もっと楽しいテレビ
特集 もっと楽しいテレビ(44〜45ページ掲載)
テレビはもっと面白くできる
特集 もっと楽しいテレビ(46〜52ページ掲載)
ユーザーのわがままを満たす,楽しいテレビの実現へ 第1部<提言>
特集 もっと楽しいテレビ(53〜59ページ掲載)
ユーザーの特性を見極め,テレビの楽しさを増幅する
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update:19/09/26