日経コンピュータ 2008/12/15号

ニュース
オフラインでも仮想デスクトップ 仮想マシンを持ち歩く新手法、ヴイエムウェアが提供開始

仮想デスクトップをオフラインで利用する手法が登場した。12月3日にヴイエムウェアが提供を開始すると発表。シトリックス・システムズも検討段階にある。サーバーと端末間を仮想マシンが行き来できるようになり、仮想デスクトップのカバー範囲が広がりそうだ。 ヴイエムウェアは仮想デスクトップの新版「VMware View」でオフラインモードを提供する(図)。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1296文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > その他(サーバーアプリケーション)
【記事に登場する企業】
ヴイエムウェア
update:19/09/24