日経コンピュータ 2008/12/15号

業種別フラッシュ 製造 セイコーエプソン
SCMの脱Excelレガシー開始、生産計画を月次から週次に
セイコーエプソン

 セイコーエプソンは12月1日、プリンタで使用する6000品目に及ぶ消耗品の、グローバル規模のサプライチェーンマネジメント(SCM)システムを刷新したと発表した。日本を含むワールドワイドの11拠点における消耗品の生産・販売・在庫を一元管理する仕組みで、今年11月に稼働。NECの支援を受けて2年半かけて構築した。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:713文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > SCM(サプライチェーンマネジメント)*
【記事に登場する企業】
セイコーエプソン
update:19/09/24