日経コンピュータ 2008/12/15号

インタビュー 印ソフトウエアサービス協会 会長 ガネッ
日本との協業がインドITの活路技術者1万人を毎年送り込む
印ソフトウエアサービス協会 会長 ガネッシュ・ナタラジャン 氏

「過去10年、平均30%を記録してきたインドITの成長率は2008年度、世界経済の減速で22%まで後退する」。インドのIT企業1400社が加盟する業界団体ソフトウエアサービス協会(NASSCOM)のガネッシュ・ナタラジャン会長は予測する。「最も期待する市場は日本」と狙いを定める。インドITは毎年1万人を“日本仕様”に教育して送り込む考えだ。(100〜103ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4027文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
update:19/09/24