日経パソコン 2008/12/22号

ニュース&トレンド
東大とMSがコラボした新プレゼンシステム
発表中のスライドに疑問点などを自由に書き込む

 東京大学 大学総合教育研究センターは12月5日、マイクロソフトによる寄付研究の成果として、プレゼンテーション教育の新しい形態を提案するシステム「MEET Borderless Canvas」を発表した。発表者のスライドと同じ画面が受講者のパソコンにも表示され、受講者が直接メモや意見を書き込み、全員で共有できるのが特徴。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:976文字

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日本マイクロソフト
update:19/09/25