日経情報ストラテジー 2009/03号

トップインタビュー 安川電機 取締役社長 利島康司氏
「100年に1度」の危機も 3つの強さあれば飛躍へ

 ロボットやサーボモーター、インバーターで世界的にシェアの高い安川電機。2008年度下期は、「100年に1度」という金融・経済危機の影響で業績を落とすが、「生き残れば大きく飛躍できるチャンスだ」と利島康司社長は意気込む。決め手は、強い市場を攻め、強い相手に自社の強い商品を供給し、互いに成長することだと説く。(28〜32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5714文字

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安川電機
update:19/09/24