日経ものづくり 2009/04号

速報
高圧縮率と高速表示の「いいとこ取り」ラティスが「U−XVL」を開発

ティス・テクノロジー(本社東京)の軽量3次元データ形式「XVL」は従来,2種類のフォーマットに分かれていた。「P-XVL(.xv3)」と「V-XVL(.xv2)」である。このうちP-XVLは,曲面情報を保持した状態のフォーマットで,データ圧縮率の高さ(ファイル容量の小ささ)をウリにしたもの。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1390文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > その他(機械関連の設計・製造)
【記事に登場する企業】
ラティス・テクノロジー
update:19/09/26