日経SYSTEMS 2009/05号

事例に見る 問題解決の軌跡 山武
山武
ディザスタ・リカバリ構築で難航分散型の構成でコストを1/10に

 「集中型のディザスタ・リカバリはあきらめるしかない 」「復旧の問題点をもう一度洗い出そう」─。2007年9月,計測・制御機器メーカーである山武の業務システム部では,災害対策訓練を振り返る会議で,活発な議論が交わされていた。(66〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4690文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > バックアップ・リカバリ
情報システム > ストレージシステム・ソフト > バックアップ・リカバリ
情報システム > ストレージシステム・ソフト > その他(ストレージシステム・ソフト)*
【記事に登場する企業】
アズビル
update:19/09/25