日経ソリューションビジネス 2009/06/15号

徹底取材 ストレージ
中・下位機の機能が充実コスト削減の有力商材
ストレージ EMCジャパン、NEC、サン・マイクロシステムズ、デル、日本IBM、日本ヒューレット・パッカード、ネットアップ、日立製作所、富士通

ハードウエア受難の時代にあって、成長を続けているのがストレージ製品だ。メーカーの多くが、上位機に搭載していた仮想化やデータ削除の機能を中・下位機にも実装。サーバーとの接続に、安価なiSCSIインタフェースを使える製品も増えている。これにより、顧客にとってコスト削減効果の高い商材として売り込むことができるようになった。 ストレージ市場は堅調に伸びている。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3382文字

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情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ*
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EMCジャパン
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サン・マイクロシステムズ
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日本ヒューレット・パッカード
日本IBM
ネットアップ
日立製作所
富士通
update:19/09/25